2013年11月21日木曜日

初・砂町銀座商店街の活気にはビックリでした。

先日テレビを見ていると日本で最も活気のある商店街として、江東区の「砂町銀座商店街」が紹介されていました。東京散策を趣味とする私にとって「砂町銀座商店街」は未踏の地でしたので1回は行ってみたいと思っていましたところ、先週の日曜日に偶然にも近くを訪問したついでに実現してしまいました。初・砂町銀座商店街の印象は「凄い!こんな細長い商店街に何んでこんなに人が居るんだ?」でした。「砂町銀座商店街」は戦前は30軒くらいの商店街だったそうですが、昭和25~30年くらいに店舗数が増加し昭和38年頃から今の全長670メートルもの大商店街になったと言います。決してアクセスの良いエリアではないと思うのですが両手に買い物袋を下げた人がうじゃうじゃと居るのです。商店街は食べ物を販売するお店、洋服類を販売するお店等それこそ何軒在るか分かりませんが、それぞれが個性的なお店作りで下町の店舗らしくみな魅力的です。久し振りに焼き鳥などの買い食いをして東京散策を楽しみました。やっぱり活気ある商店街って良いですね。また行ってみたいと思います。

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